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ホンダのバイクショップ、冬の話

カナダ情勢
11 /16 2019
カナダでは、その冬の気候から、冬にバイクに乗る人は殆ど居ません。
カナダで一番温暖なバンクーバーでも、冬の間は雨の多いことから、白バイすら走っていないのです!

それだと冬の間は商売にならないのでは?と思いますよね?

先日、部品の購入のついでに雑談していたんですが、ホンダの場合、バイクの他にもジェネレーター等の汎用エンジン、冬はスノーモービルもあるので、十分に忙しいという話でした。

更に夏はモーターボートも有りますし、芝刈り機なんかもあります。

故リー・アイアコッカ氏の自伝にもありましたが、アメリカの裕福層は景気に左右されない…そういうマーケットを対象にモーターボートやスノーモービル、ATV、アウトドアには欠かせないジェネレーターなんかを扱っているというのは、非常に賢いやり方です。

更に一軒家を持っている人には、芝刈り機は必需品です。

元々ホンダが無理やり車に参入した理由は、国内のバイク市場が頭打ちになりつつあったこと、そして冬にも安定して販売できる商品が欲しいというのが有ったのです。

現在、バイクと車を一緒に販売しているディーラーは有りませんが、それでも、このカナダでバイク屋が年中通して安定した商売ができているという程良い多角化は、流石と言わざるを得ません。

それに対して、ハーレー、BMW、ドカッティといった欧米の高級車勢は、本当にバイクだけなので、冬の間は全く商売にならず、毎年多くの従業員をレイオフしているという話でした。

シトロエン Type Hバン

ヨーロッパ車
11 /16 2019
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ショッピングモールで、こんなのを見かけました。
シトロエンType Hバン… 1947年〜81年までと大変に長い期間製造されたバンです。

何と言っても特徴的なのが、この外観です。凸凹のある平面の板を多用しているのは、生産コストを安く上げた上で、強度を出すための工夫で、同時代のシトロエン2CVと共通したものです。

ガラスが全て平面ガラスで、しかもドアガラスがスライド式なのも、2CVと同じで、生産コストを抑えるための工夫からでした。

開発が戦前にスタートし、途中で第二次大戦が勃発したことから軍用車に転用され、戦後になってから市販されたという経緯も2CVと共通しています。

このタイプは、何度かマイナーチェンジを受けていますが、写真のモデルは、凸凹の無いボンネット、角ばったリアフェンダーから、69年に発売されたモデルに当たります。

パリとスペインで生産され、その殆どがフランス、オランダ、ベルギーで販売され、ドイツにはVWタイプ2という強力なライバルがいたことから、販売されなかった様です。

尚、ドアに関しては、オランダ仕様が68年から通常の前ヒンジに変更されたということです。

lシトロエン Type H

荷物室のサイドは、跳ね上げる様に開けることができ、丁度ひさしの様になるので、フードトラック等の移動販売には持ってこいの存在でした。

シトロエン タイプH フードトラック

こんなのが街にいたら楽しいですよね!

シトロエン Type H リア

リア周りも大変に個性的で、テールゲートは、上半分が跳ね上げ式で、下半分が観音開きとなっています。
これも、限られたスペースで容易に開閉ができる、大変に実用的なデザインです。

エンジンは…と思って下回りを見たら…有りませんでしたが、FFのドライブシャフトは残っていました。この時代にFFで、しかもキャブオーバーというのは大変に珍しい物でした。

何もかもが個性的ながら、全てに於いて実用性と低コストが徹底されているのがシトロエンの伝統でもあります。 逆にその質実剛健な設計思想こそが、この奇抜ながらも合理的かつ美しい?デザインになっているのでしょう。

少なくとも安っぽいだけの日米の安グルマとは大違いです。まあ、当時は安全基準が無かったというのもありますが...。

日本人の多くが初めてこの車を目にしたのは、ドラマ「俺たちの旅」だったのではないでしょうか?
中村雅俊を中心とした青春ドラマですが、この車に拘って無理して手に入れ、スパゲッティーの移動販売を始めた若者が登場したのですが…、結局ソレは上手く行かず、回り回って中村雅俊たちがこの車を手に入れて、「何とかする会社」で使用する様になるのですが…。

スパゲッティーで何でシトロエンなの? 本場イタリアの味と言っておきながら、ナポリタンなんかが有ったり… なんて突っ込みたくなりますが… こういう所こそが昭和の味ですね.…。

しかし、2CVや、このタイプHがアチコチ走り回った時代のパリなんて、それだけでも面白い街だったんでしょうね…。

ポンティアック・パリジェンヌ

ポンティアック
11 /13 2019
Pontiac Parisienne

ポンティアック・パリジェンヌというのは、GMカナダが販売したポンティアックの最上級モデルでした。

59年モデルが最初でしたが、当時のポンティアックはシボレーよりも一回り大きかったのですが、パリジェンヌはボディーサイズはシボレー・インパラと同じ小型のものに、外装や装備をアメリカのポンティアック・ボンネビルと同様にグレードアップしたものでした。

以降アメリカではボンネビル、カナダではパリジェンヌとして販売されていましたが、77年に発売された写真のタイプは、先代よりも大幅なダウンサイズを受けており、既にボンネビルとの差は無くなっていました。

Pontiac Parisienne

尚、この世代は、唯一アメリカで販売されたパリジェンヌでもありました…というのは、82年モデルでボンネビルがインターミディエイトにダウンサイズされたものの、その後の原油価格の低下でフルサイズの売り上げが回復したことから、84年に急遽アメリカでも販売される様になったのです。

セダンの他にクーペ、ワゴンも用意されていましたが、この頃になると、本当に各ブランドの個性は薄まり、特にこのグリルなんかを見ても、オールズモビルと大差ない…という有様でした。

Oldsmobile-88.jpg
 - オールズモビル88… 正直違う車には…

しかし、この色といい、ビニールトップといい、やはりシボレーよりもワンクラス上…という雰囲気には仕上がっています。
そして、この世代は最後にポンティアック製のエンジンが用意された事でも知られ、それ以降は全てシボレー、ビュイック等、他ブランドからの流用になりました。
この辺りは20数年前、私が初めてバンクーバーに来た当時、シボレー、オールズモビルと並んでタクシーとして使用されていましたが、既に現地の人は、あんなの皆同じ…という扱いで、既にその当時、GMのブランディングが意味をなさなくなっていたのです。

ポンティアックというブランドは、60年代にスポーティー路線に走る以前は、どちらかというと上品で女性向けというイメージのブランドでした。ボンネビルはそのスポーティー路線の走りとも言えますが、同時にこのパリジェンヌは、その名前からして旧来のイメージの名残りの様に思えますし、その名前故か、この車にスポーティーな印象はありません。




シボレー・コルベット C2

シボレー
11 /10 2019
Chevrolet Corvette C2 front view


シボレー・コルベットが登場したのは1953年、第二次大戦中、そして戦後に渡ってヨーロッパに駐留した多くのアメリカ兵にとって、彼の地のスポーツカーは、アメリカにはない類のもので、大変に魅力的に写り、ソレをアメリカに持ち込む人が大勢いました。

そのMG、ジャガー、アルファロメオといったオープンタイプのスポーツカーをアメリカ流に解釈したのが初代のコルベットでしたが、FRPボディーという新技術にトライしておきながら、エンジンは旧式の直6、トランスミッションは2速のATという、要するにカッコだけの車でしたが、55年にはスモールブロックV8エンジンと3速MTの搭載で、スポーティーに方向転換を行いました。

同じく55年には、フォードからサンダーバードが発売され、両者ライバル同セグメントに位置していましたが、サンダーバードは58年には4シーターになり、全く別の車になりました。

コルベットは2シーターに留まったものの…。

63年に発売されたのが、2代目のC2、通称スティングレーです。
先代がヨーロッパのスポーツカーの様なコンバーチブルであったのに対して、C2はクーペがメインでになったのが大きな違いです。

そのデザインは、同名のレーサーをベースにしたもので、先代モデルとの関連性はありません。
そして63年モデルのクーペでは、リアウィンドウが2分割された「スプリットウィンドー」が有名な所です。

Chevrolet Corvette C2 rear-view


FRPボディーは継承し、リトラクタブルライトもデザイン上の大きな特徴となっています。

コルベットの歴史を見ていると、初代だけは完全に別の車であり、このC2こそが現在まで続くコルベットの原型だと言えるのでしょう。

写真は街で見かけたものですが、本当にこういうの、見なくなりました。そして久々に目にしたソレが、現在の車を見慣れた目には、非常に小さな車に見えました。

全長 4,448mm
全幅 1,768mm
全高 1,265mm

結構なサイズながら、やはり全高の低さが目に付きます。

この世代は、クーペが主力という風に言われて居ますが、現在目にするこの世代は、コンバーチブルの方が多い様な気もするのですが…。

ライバルであったサンダーバードは、早々と4シーターになり、後に高級クーペと姿を変えたのに対し、コルベットはよりスポーティーな車へと変貌し、アメリカ製2シーターは成功しないというジンクスをモノともせず、現在に至るまで、アメリカ唯一のスーパーカーとして知られています。

その調度転換点に当たるのがこの車…ということになります。

427ターボジェットというエンブレムが付いていることから、ビッグブロック7リッターV8エンジンを搭載した後期型の様です。ターボジェットと言ってもターボが付いていない辺りがアメリカですね…。

このモデルは67年まで生産され、翌年C3にモデルチェンジしますが、67年と言えばカマロが登場した年です。その差別化もあり、コルベットはより高級、スポーティー路線が加速することになります。

ニコン、カメラの「赤字転落」危機で迎える難路

写真・カメラ
11 /08 2019
ニコンZ50 新型APS-Cミラーレス
- ニコンZ50…こんな酷いデザインで出て来る自体、終わっています....

「(カメラ)製品そのものに競合と比較して問題があるのでは」「業績が下振れして、成長投資をするキャパシティはあるのか」

【写真】ニコンは高級機種「Z7」でミラレース市場再参入を図ったが・・・

 11月7日に都内で開かれたニコンの決算説明会。出席したアナリストからは厳しい質問が相次いだ。

■主力のカメラ事業が赤字に転落へ

 ニコンが同日発表した2020年3月期の業績見通しは多くの市場関係者にとって想定外の内容だった。5月に発表した従来予想から売上高を500億円引き下げて6200億円(前期比12.5%減)に。営業利益も320億円引き下げ、200億円(同75.8%減)を見込むとした。

 業績悪化の背景には、台風や顧客の設備投資が遅れたことなどで、半導体とFPD(フラットパネルディスプレー)の露光装置などが含まれる精機事業の売り上げが2021年3月期に後ずれすることがある。精機事業の売上高は前期比195億円減の2550億円になる見通しだ。

 だが、業績の下方修正にもっとも影響を与えたのはニコンの主力であるカメラ事業の不振にある。今回の修正で映像(カメラ)事業の業績見通しは、従来予想を250億円引き下げ、前年比で611億円減収の見通しとなった。映像事業の損益は100億円の営業赤字になると見込んでいる。

 ニコンの岡昌志CFOは「急速な市場縮小がとまらない」とし、カメラ市況の悪化を赤字転落の理由にあげる。

 日本のデジタルカメラの出荷台数は2010年の1億2146万台をピークに、2018年には1942万台と、ピーク時の約10分の1となった(カメラ映像機器工業会)。ニコン最大のライバルで業界最大手のキヤノンも、2019年12月期の業績予想は3回も下方修正している。

 【2019年11月8日13時45分追記】初出時の出荷台数に関する表記を上記のように修正いたします。

 縮小基調にあるカメラ市場にあって、数少ない販売好調な製品がミラーレスカメラだ。ニコンやキヤノンがこれまで強みとしてきた一眼レフカメラと異なり、小型化・軽量化が可能なことが消費者の支持につながっている。実際、2018年の世界出荷台数は一眼レフが前年比約16%減の622万台と減少傾向にあるのに対し、ミラーレスは同約3%増の428万台と増勢にある(テクノ・システム・リサーチ調べ)。

■ミラーレスで大きく出遅れたニコン
 ただ、ニコンはミラーレスカメラの進出で出遅れてしまった。現在、ミラーレスカメラのシェア1位であるソニーは、高級機種であるフルサイズミラーレスを2013年に発売した。ニコンは2011年に同社初のミラーレスカメラ「Nikon 1」を発売したが、販売不振と主力の一眼レフの販売に影響を与えかねないことを懸念し、2015年以降はミラーレスの新製品投入をとめた。2018年9月に40万円台の高級機種「Z7」を投入して再参入したが、時はすでに遅かった。

 ミラーレス市場でトップのソニーのシェアは約42.5%に達するのに対し、ニコンは4.6%に過ぎない(2018年、テクノ・システム・リサーチ調べ)。ニコンの池上博敬・映像事業部長は「プロから高い評価はもらっているとともに、シェアも着実に増えている」と説明するが、7日の決算説明会ではカメラの品質に関する質問も飛び出した。

 デジカメ市場に詳しいあるアナリストは「早くからフルサイズミラーレスを強化してきたソニーに技術的な優位性があるのは明らか」と指摘する。

 さらに、2018年まで販売台数が拡大し続けてきたミラーレスカメラ市場も、今年は前年比で減少する可能性も出てきている。仮にニコンがうまくミラーレスシフトを進めたとしても、楽観できるわけではない。

 ニコンとしてもカメラ事業の厳しさは十分理解している。5月に発表した中期経営計画では、カメラ事業が縮小することを前提に、新たな成長領域として工作機械を手がけることを発表した。

 しかし、この発表にも市場関係者からは疑問の声が相次いでいる。ニコンはこれまで、X線検査装置や測定機などの産業機器を製造していたが、工作機械に対するノウハウが不足していると考えられたからだ。

■工作機械の実力は未知数

 工作機械の開発にあたっては、これまで培ってきた光学技術を活用するというのみで、詳細ははっきりしない。現在公表されているのは、金属の接合や造形に使われる、レーザー加工機類似の「光加工機」だ。試用向けの受注やデモ要望など引き合いは増えていると説明するが、ニコンの馬立稔和社長は「販売予定と数値はまだ話せない」とし、実力は未知数だ。

 一方で、7日の決算発表ではサプライズもあった。工作機械大手のDMG森精機と包括的業務提携を行うことで合意したのだ。ニコン側は計測技術などを提供し、両社で製品開発を行うとともに、DMG森精機の販売網を活用してニコンの光加工機を展開するという。

 DMG森精機と組むことで、「工作機械の市場に入るために顧客に接するパイプやニーズを知り、効率よく出ていく」(馬立社長)ことが可能になり、工作機械の販売が加速すると期待している。

 ニコンの狙い通りに、カメラ事業の縮小を新領域の工作機械で補えるか。名門ニコンは岐路に立っている。




近年スマホの台頭が著しく、日本のお家業であったデジタルカメラが不振にあえいでいると言います。

確かに観光客なんかを見ていても、スマホで撮影している人が多いですし、例えば私なんかが仕事のメモとして使うのもスマホです。

そういう面で、コンパクトデジカメが総崩れしたというのは、有る意味理解できます。

しかし…ですよ。スマホの普及によって、カメラ人口が爆発的に増えたという事実を忘れていませんか?

インスタ映えとやらで、観光地なんかに行けば、昔と比べて思い思いの写真を撮っている人がいる何と多いことでしょうか?

それだけ写真人口の裾野が広がったというのに、ソレを一眼レフやミラーレスの需要に繋げられていないとしたら、如何に日本のカメラメーカーの経営陣が無能であるかの証明でもあります。

開発チームにカメラ関係の技術者はいても、ソーシャルメディアの専門家は果たして何人いるでしょうか?
スマホの専門家はどの程度いるでしょうか? 果たして一人でもユーチューバーが居るでしょうか?

今の時代、カメラで撮った写真を即SNSに投稿したいという需要が物凄く大きいにも関わらず、ソレが簡単にできる様になっているでしょうか?

何処まで行ってもカメラメーカーの技術陣は、カメラマニアのジジイにしか目を向けていないのではないですか?

入門機なんかは、辛うじて自撮りが出来る様にモニターがひっくり返るようになっていたり、お洒落っぽい色を出してみたりしていますが、そんなのはジジイの考えた女性客像でしかないのです。

これだけカメラメーカーが沢山ありながら、スマホには手も足も出ない、アクションカメラも全く話にならない…。結局は想像力が決定的に欠けているんじゃないでしょうか。

話をニコンに戻しますが、ミラーレスに関しては、ニコン1という客をなめた様な、出し惜しみの権化の様なカメラで、一眼レフの販売に影響を与えない程度のカメラで始めましたが、全く話題にもならずに消えていき、その開発責任者は左遷された上に退職したということです。

今はZシリーズというフルサイズ、APS-cを展開し始めましたが、レンズも揃っておらず、暫くはソニーに対して厳しい戦いとなりますが、反面ソニーはマウント口径という致命的な欠陥があるので、ソニーを超えるレンズを揃えれば、まあ可能性が無くは無いと思いますが…。

後はデザイン!キヤノンも酷いですが、ニコンは輪をかけて酷いですね…先月出たZ50ですが、このデザイン、経営陣の一人も文句言わずに通ってしまったんだとしたら、極めて由々しき問題です。

iPhoneが売れたのも、GoProが売れたのも、新しい生活スタイルを提唱しただけで無く、デザインという面が極めて大きいんですよ!
こんなグニャグニャで何処にもメリハリのないデザイン、全く論外です。

一眼レフの頃はソレでも何とかなっていたのかも知れませんが、今の時代、これじゃダメです。

日本の企業は、過去30年、本当にデザインが停滞しています。キヤノンだって86年のT90のデザインを未だに使い続けているんですから。

まあ、良いデザイン出したところで、経営陣のジジイの横槍が入って台無しになるんでしょうけど。

私もウェブ関係で年寄りと掛け合うことはありますが、正直彼らは目が悪くて細かい所まで見えていませんし、難しいことも理解もしていません! そのくせに、文句だけは人一倍言って来るので面倒なんです。

一つ言えるのは、今日の情報社会、コレを生き抜くためには、経営陣の若返りが不可欠なのです。経験豊富な脳味噌昭和のジジイに手に負える時代ではないのです。

まあニコンの様なお役所体質にはムリでしょうね…。 

SNSを制する者が勝つ時代なのに、日本の重厚長大企業は、その辺りを軽視して、特殊なカメラオタクのジジイの方ばかりを向いて、より高画質に…という消耗戦に明け暮れているのです。その挙句がセットで40万なんていうフルサイズのミラーレスへの全力投球という、正に戦艦大和と同じ発想です。

正に一億総カメラマンという時代に、その潜在的な客層をガン無視で、老い先短いカメラジジイのみにターゲット合わせているんですから、そりゃ衰退して当然です!


americancars4ever

アメ車のブログとして開設して11年目、車以外にも様々な身の回りの話題を取り扱っています。